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文化祭に向けて準備中!世界に一つだけの作品づくり🌼
現在、学生たちは10月に開催される文化祭に向けて、準備に専念しています! 今回の文化祭では、ワークショップ形式で、針と毛糸、さまざまなパーツを使ったオリジナル作品づくりに挑戦しています。 一つひとつのパーツを選びながら、色や組み合わせを工夫して、学生それぞれの個性が感じられるチャームを制作中です。同じ材料を使っていても、完成する作品はそれぞれ違い、 まさに「世界に一つだけ」の素敵な作品が出来上がりそうです。 また、学生たちは自分たちの国であるネパールの食べ物やおすすめスポット、文化について紹介する準備も進めています。 ネパールの魅力を日本の皆さんに知ってもらえることを、学生たちも今から楽しみにしています。 色とりどりの模様を組み合わせながら、華やかで美しいマンダラが完成する予定です。 当日は、紅茶や民族衣装の紹介もあり、ネパールの文化やその魅力を皆さんに知っていただける機会にしたいと思っています。 文化祭に向けて、学生たちは楽しみながら一生懸命準備しています!どんな作品が完成するのか、そして当日どのような文化交流が生まれるのか、今からとても楽しみ

横浜みらい日本語学院
9月16日読了時間: 1分


母国語で広がる~地域交流の輪~
先日の授業で、学生たちはネパール語の50音カードを作成しました。 カードには日本語の50音だけでなく、「こんにちは」などのあいさつや、自分の名前をネパール語で書き、六ッ川地域ケアプラザで利用者の皆さまへプレゼントする準備を行いました。 交流会当日には、学生たちが利用者の皆さまのお名前をネパール語で書いてプレゼントしました。利用者の皆さまからも、「私の名前はネパール語でどう書くの?」「こんにちははネパール語で何て言うの?」など多くの質問が飛び交い、会場は大いに盛り上がりました。 学生たちも相手の目線に合わせながら、ゆっくりと優しくネパール語を教えており、温かい交流の時間となりました。 また、施設のスタッフの方々がYouTubeを活用しながら、ネパールの文化や習慣について紹介してくださり、会話の幅もさらに広がりました。 言葉だけでなく、お互いの文化について知る貴重な機会となりました。 学生たちは「楽しかった」「自分の国の文化を知ってもらえて嬉しかった」と話していました。 普段の教室での勉強とは違い、地域の方々とのコミュニケーションを通して、人とのつな

横浜みらい日本語学院
6月25日読了時間: 2分
錨點 1
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